常駐先の会社は水曜日が定時退社日なのだが、
久々に定時で帰れる目処が立ったので、
足早に家に帰ると、なにやら自分の部屋からピーブ音が鳴り響いてた…
ピーブ音の正体は、サーバマシンの下に鎮座しているUPS(SU1400J)で、
どうやらバッテリー交換ランプが点灯している模様。。。。。
このUPSは、2年程前にヤフオクで4000円程で購入したもので、
買った当時、ここから倉庫保管期限切れの純正バッテリーに換装しているものだ。
換装日が2007年8月12日となっており、2年持たなかった事になる…
やはり、保管期限切れのバッテリー(8000円程)+部屋の温度が高いのがまずかっただろうか(´Д⊂
ひとまず、この状態をなんとかせねばならんのだが、
純正のバッテリーはRBC7Lは、純正品で40000円以上もするものであり、
個人レベルでは費用対効果を考えても割にあわないものなのだ⊂⌒~⊃。Д。)⊃
保管切れ品とはいえ、純正品が2年持たなかったのも×
つーことで、純正より安い互換バッテリーの候補が以下の二つ
・新神戸電機 LHM15-12(13年長寿命タイプ) 25000円
・W22-12(台湾製) 12000円
ようは、高信頼の日本製か、コストパフォーマンス重視の台湾製。
日本製は13年の高寿命を謳っているが、劣悪な環境で運用すると4年くらいしか持たないらc
そう考えると、WP22-12でいいかなと思っている。
後は、バッテリーに適合した100Aヒューズの入手先が問題になるのだが…
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