自分がOOM killerという物を知ったのはつい最近の事。
どうも、開発中のアプリがメモリリークを起こしてて、
一部の重要なプロセスが勝手に殺されたんだが、
毎回、違うプロセスがkillされるものだから不思議に思ってたんだが、
犯人はOOM killerというものらc。
OOM killerは物理メモリとswapが食いつぶされた時、
OOM killerのアルゴリズムに従ってランダムなプロセスを強制的に殺す
悪名高きメモリ解放機だとの事。
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自分がOOM killerという物を知ったのはつい最近の事。
どうも、開発中のアプリがメモリリークを起こしてて、
一部の重要なプロセスが勝手に殺されたんだが、
毎回、違うプロセスがkillされるものだから不思議に思ってたんだが、
犯人はOOM killerというものらc。
OOM killerは物理メモリとswapが食いつぶされた時、
OOM killerのアルゴリズムに従ってランダムなプロセスを強制的に殺す
悪名高きメモリ解放機だとの事。
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普段会社勤めで、勤務先でもサーバと格闘していると、
中々自宅のサーバの管理まで手が回らなくなる。
おまけに、Blogの更新頻度もあまり高くないので、サーバがダウンしても気づきにくい物だ。
そんな時、死活監視によるアラートメールは自宅サーバ運営者には便利である。
前回ダウンした時は、丸1日障害に気づかなかったが、
今回はダウンから3時間で復旧することができた。
めんどくさがりやな管理者ほど死活監視は重要だと思われる。
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LinuxもWIndowsと同じで24時間x365日稼動させようと思うと、
段々メモリが腐っていくようなので、定期的にメモリの掃除をしてやる必要がある。
以下、技術メモ。(たぶんLinux系共通)
ページキャッシュの解放のやり方
#!/bin/sh sync sync /bin/echo 2 > /proc/sys/vm/drop_caches
↑のスクリプトをcrontabにでも書いて、1日置きでも実行されるようにすればおk。
このやり方は、某社のIAサーバの運用マニュアルにも書いてあるので
増え続けるメモリのゴミに悩まされている人はお勧め。
syncは曰くおまじないらしいよっ☆彡
前にUbuntu8.10にアップデート失敗したSX/15AEに
Windows7のx86版を入れてみることにした。
ISOイメージを落としてDVDに焼き、ブートしてインストーラーを起動。
インストール画面はほとんどVistaと一緒っぽい。
SX/15AEはRAIDドライバを入れないとHDDが認識されないので、
TOSHIBAのサイトよりDynabook SS31用のVista用ドライバをUSBメモリに入れて、
ドライバを読み込ませる。。。
HDDは認識されるが、パーティションを区切ってインストールしようとすると、
パーティションが正常に作成されてないとかで、エラー吐きやがる(‘A`)
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ノートPC(SX/15AE)にUbuntuをインストール。
新たに8.10(intrepid)を焼くのが面倒なので、手元にあった8.04(hardy)をインストール後、
apt-get dist-upgrade で8.10にアップグレードした。
apt完了後に再起動
↓
いざログイン
↓
キーボードが効かない!!(今ここ)
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